勉強中の学生

スポーツ心理学の進歩読書会

 

「スポーツ心理学の進歩」読書会

この読書会は、東京成徳大学、筑波大学、日本福祉大学でスポーツ科学の研究者の
オンライン読書会です。
テキストは、Mellalieu, S. D. and Hanton, S. (2015) Contemporary Advances in Sport Psychology: A review. Routledge. 
「スポーツ心理学の現代の進歩:展望」という題名の本書は、21世紀になってから台頭してきたスポーツ心理学の新しいテーマの研究を総括し、将来の研究の方向性を示そうとしています。
スポーツ心理学の教育、研究、実践にたずさわっている方々の参考になれば幸いと思い、
読書会のレジュメをこのホームページに公開します。

 
勉強中

各章の要約

Contemporary Advances in Sport Psychology序文

Product Subtitle

1 Contemporary personality perspectives in sport psychology

スポーツ心理学における現代のパーソナリティ研究の展望

2-1 Coping in Sport

スポーツにおけるコーピング

​2-2 Coping in Sport

スポーツにおけるコーピング

3 The five self-determinant mini-theories applied to sport

5つの自己決定理論のスポーツへの適用

 

重要参考文献

Gaudreau, P. and Blondin, J.P. (2002).

‘‘I am’’ versus ‘‘we are’’: Effects of distinctive variants of self-talk on efficacy beliefs and motor perform(原文)

‘‘I am’’ versus ‘‘we are’’: Effects of distinctive variants of self-talk on efficacy beliefs and motor performance

Leprince (2019) チーム・スポーツにおける集団コーピング法質問紙.

リトルリーグチームハンズイン
 

お問い合わせ

東京成徳大学八千代キャンパス

千葉県八千代市保品2014番 


東京成徳大学東京キャンパス

東京都十条台1-7-13

047-488-7103(代表)

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